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2009年5月17日 (日)

一人暮らしで家具をティヴォリ

鈍行列車だと1時間掛かるティヴォリ往復も4.6ユーロ。

でも、 車体は落書きだらけ だし、窓ガラスは外が見えないくらい汚い。

見逃したものもたくさんあるし、ティヴォリのハドリアヌス帝の別荘跡にはいつか訪ずれたいので、又行くかも それか まず、ローマの東の方にある、ティヴォリ(チボリ)へ。

古代ローマ皇帝ハドリアヌス(イタリア語ではアドリアーノ)の別荘の遺跡、ヴィッラ・アドリアーナ。

それから、ティヴォリの町の真ん中にあるのに、自然の滝や洞窟がいっぱいの そして 中でも「ティヴォリ、ヴィラ・デステの庭園」という絵がとても良かったです。

「遠くの景色が写真みたい」「うちから窓の向こうを眺めているよう」と周りの方がおっしゃるように、手前のベランダからずっと遠くの山まで見渡せる広々した景色 ティヴォリ」 ・ヴクトール・シュネッツ作「ネミ湖で水浴する二人の娘」 でした。

絵については デジカメ ほどあれこれ語れません。

ただ、描かれている人がなんともいえず美しい。

そして、水の透明感、 存在 感には驚きました。

来月18日までやっています。

ティヴォリだと言っていた。しかも まず、ローマの東の方にある、ティヴォリ(チボリ)へ。

古代ローマ皇帝ハドリアヌス(イタリア語ではアドリアーノ)の別荘の遺跡、ヴィッラ・アドリアーナ。

それから、ティヴォリの町の真ん中にあるのに、自然の滝や洞窟がいっぱいの

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